2018年04月13日

2018 夏山パンフレット完成

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お待たせしました。
2018夏シーズン パンフレット完成しました。
会員の皆様には、今日か明日にはお手元に届くよう直送されますので、お楽しみに!
またツアーの内容はノマドのホームページからもご覧になれますので、待ちきれないお客様はそちらから
アプローチしてください。
http://www.ag-nomad.jp

パンフレットのスタイルは大きく変更になりました。
これまでの冊子タイプを1枚の見開き版に。
ツアースケジュールはカレンダーと各ジャンルに分けてあります。

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カレンダーから自分の予定に合う日をチェック!

ジャンルは
1.日本百名山の北海道9山…人気の幌尻やトムラウシは複数回設定あり
2.日本200&300名山の北海道26座…芦別岳や天塩岳、ペテガリ岳など 縦走やセットものも多数設定
3.北海道百名山  こちらは諸説あり130山ほどチョイス 札幌岳やアポイ岳など身近な山もあります。
4.沢登り…クワンナイ川や登山道のない日高の山など レベルもさまざま
5.フットパス…人気の北根室ランチウエイや滝川菜の花フットパスなど楽ちんコースも多数
6.ロッククライミング…人気のフリークライミングや初めての方のためのロープワークの講習会などもあります。
7.渓流釣り…昨年ブレイクした釣りツアーはさらにパワーアップ、頂上には登りません。

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また、ヨーロッパアルプスハイキングやヒマラヤトレッキングなど世界の山々を尋ねるノマド山と秘境の旅は
http://www.hokkaido-nomad.co.jp
に多数掲載!

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ガイドスタッフも新戦力が加わり、安心サポートお任せください。

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こちらは先日ニセコで行われた「北海道山岳ガイド協会」の年に一度の総会の集合写真です。
約100名の会員は全員が日本山岳ガイド協会のガイド資格を持っています。
総会と合わせて行われた技術研修会で危急時対応の技術などのリフレッシュも行いました。

北海道の山はまだまだ、雪に覆われていますが夏山の受け入れ準備は完了。
皆様のお申込みをお待ちしています。
ガイドたちは、もうしばらくは滑ってますけどね、テヘッ!






posted by 宮下岳夫 at 15:53| 北海道 ☔| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月19日

PEAKS 4月号

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山の月刊誌「REAKS 」のインタビューを受け、今発売中の4月号で紹介されました。

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編集者的には、還暦を過ぎてなお現役という所をピックアップしたかったようだが、「じじぃ扱いすんなよ!。危険物取扱注意がセールスポイントだぞ」

文中には「飲んでいるのは焼酎だけ、アミノ酸のサプリなんぞは飲んでいない!」とか
これからガイド人生を歩もうとする若きガイドたちの鏡!なんて褒め殺し的な表現も・・・。

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インタビューは自宅と札幌近郊のアイスクライミングエリアで半日に渡って、収録されました。
立ち読みできるほどペラくはないので、ぜひ買って読みましょう!

夏山新製品のカタログも兼ねて1,000円はお買い得です。

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来年は「Foll Line 」の表紙を飾る予定!
・・・ってか!
posted by 宮下岳夫 at 12:03| 北海道 ☔| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月12日

アイスクライミング&パウダー最終回

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真冬の北海道を満喫するなら、パウダースキーとアイスクライミング!
1〜2月とハイシーズンが被るのが悩ましい所なのだが、「両方やりた〜い」という要望にお応えしたのが
このシリーズ企画。今年は全5回の今回が最終回でした。

初日は層雲峡ブルーウルフを目指すはずでしたが、お一人様スノーシューを忘れて来てつぼ足でトライするも
ラッセル埋没激しく、早々に敗退して「錦糸の滝」へ転身。

さすがに氷が解けだしていて流水を浴びながらの登攀となる。
ビレー器具「グリグリ」に氷が詰まってしまい作動せず。

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風が冷たく、こっこう堪える。

翌日は北見峠から「チトカニウシ山」へ。

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気温は低いが快晴。
だらだら尾根から最後は急登。
最後はクトーを駆使して登頂。

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お楽しみの大滑降は北側斜面に飛び込むのだが、全面アイスバーンにうっすらパウダー。
危うく滑落ピンチもあり、こちらも早々に撤退。
南側に戻ると少し緩んだ平和な林間滑降が楽しめました。

ギアたくさんの「アイス&パウダー」次は12月まで、お預けです。

posted by 宮下岳夫 at 15:33| 北海道 ☔| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月26日

最近の俺

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恵庭岳

興奮と感動を呼んだピョンチャンオリンピックも終わってしまった。
開幕当初、時差のない韓国にも関わらずジャンプ競技があんな遅い時間(23時くらいだったし)に飛んでる事に腹立ちを覚えた人も多かったのではないでしょうか…
しかも、風!
吹いたり、止んだり…選手を翻弄。
それでも高梨サラちゃん、メダル取れて良かったわ。
次のオリンピックからは室内競技だな、ジャンプも。
その方が公正だし!

そもそも、会場周辺に雪がない。
アルペンにしろ、クロカンにしろ、コースの外は枯葉の風景。
ふだん粉雪にまみれて、朝の除雪に苦労している北海道人としてはあんな雪のない街が冬季オリンピックに立候補した事自体が信じられな〜い。

ともあれ、最後の方は道産子カーリング娘たちの「そだね〜」に癒されながら待望のメダルに届いたときには感動ものでした。
北国の人はなんでも言葉を短くしてしまうらしく「そうだね」が略されて「そだね」になったんだとか。
まぁ、「北海道弁」だし、かわいいおねぇちゃんたちが使っている分にはなんも問題なしだったが、
あれが東北あたりのチームだと「んだな」「んだべ」に変わり、西の方のチームが出場したりすると
「せやんけ」とか「ヤップ、ヤップって言うとるやん」ってな感じになるのでしょうか…?
視聴者にチームの考え方や作戦をわかりやすくするために取り入れたという選手たち各自が着けているピンマイクですが、心の中が垣間見えるようでちょっと怖いかも…。

山岳ガイドが着用したら「ちぇっ!」とか聞かれちゃうかもね…。

週末は支笏湖に飛び込むようなダウンヒルが売りの「幌平山」へ行って来ました。
「イチャンコッペ山」という信じられないような名前の山の隣にある山です。
なんかちょっと「ピョンチャン」に似てなくね?
北斜面の粉雪と南斜面のオープンバーンを楽しめました。

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こちらは先週のアイスクライミング風景。
こちらも信じられない地名で濃昼と書いて「ゴキビル」と呼びます。

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触覚のようにも見えるアイスアックスを2本振りかざす様は、まるでゴキブリみたいかも…。

あっ、そろそろ仕事に戻りま〜す。
posted by 宮下岳夫 at 16:42| 北海道 ☔| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月13日

能取岬のアイスクライミング

毎年恒例となった流氷接岸となるこの時期の網走能取岬のアイスクライミング。
高速道路が遠軽まで伸びたとはいえ、札幌からは400qのドライブだ。
能取岬の路上駐車場所?には既に「迷惑駐車お断り」のビラが貼られた車が10台ほど停まっていた…。
一番後ろに縦列駐車。

まずは、道路から一番近いF4「くじらの滝」へ。
上から覗き込むと懸垂下降の準備中で「これで終了」との事。
トップロープを設置して各自2トライづつ登ってその日は16:30終了。

夜は網走ナイトに繰り出す。
「たちポン」美味し!

2日目は一番のりでF7「オジロの滝」へ。
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気温はプラス。暖かく氷は緩い。

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海抜0mからスタートできるアイスクライミングは日本でも、ここくらいではなかろうか…

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流氷も接岸していて、波の音も遮断され極めて静か。
遥か沖の方には真っ白な大陸の様に盛り上がった流氷が迫ってきているのが望まれた。
上から見るとまるで「ナスカの地上絵」のような模様が見えた。

2本目はF6「3本柱の滝」へ。
今年は発達悪く1本しか届いていない。
しかも細い!

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雪が激しく降り出したが、もう1本。
F5「トッカリの滝」
傾斜の緩い15mほどを登り、帰りがけの駄賃とする。

今日も網走ナイト。

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これはクリオネ
食べられません。
居酒屋の水槽に展示してありました。

その夜、お客さんは流氷祭りの会場に繰り出し、「ホタテのつかみ取り、ならぬスコップのすくい上げ」で
17枚掬い上げたそうです。参加費300円で…。

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最終日はおまけの滝へ。

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この日、道央道は吹雪で比布と深川の2か所が通行止めとの事で道東道帯広経由で札幌へ帰る。
ロングドライブでへとへと。
ピョンチャンオリンピック女子ジャンプの高梨の1本めを見た所でお休み…チャチャチャ!


posted by 宮下岳夫 at 15:51| 北海道 ☔| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月30日

無敵の二人

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スキージャーナルという名門のスキー月刊誌が昨年の12月号で廃刊になった…
小学生だった頃、父親が買ってきたその本の中ではキリーやシュランツなどのヨーロッパの選手たちや杉山進や三浦雄一郎といったスター達の滑りに心躍らせたものだった。

競技スキー・基礎スキー・フリースタイル・バックカントリーと滑りのスタイルは細分化し進化を遂げて行く。ただし、スキージャーナルの中で「山スキー」を扱う事はなかったな。

紙の本が売れない時代だ。若者たちは新聞さえ見ない。
全ての情報は携帯電話の中に詰まっていて、しかも最速で手元に届くから…。
重たい本や分厚い本にお金を払わないよなぁ。

それでも俺は本屋めぐりが好きで、新刊や話題の本などにはひととおり目を通し、気になる本があれば買って読む。

「無敵の二人」は偶然見つけた本でしかも分厚く、値段も1800円くらいしたが買ってしまった。
舞台は北海道。女性トレーナーが北海道初のボクシング日本チャンピオンを育てる青春ドキュメントだ。

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スポーツの世界には雪国のハンデと言うものがある。
高校野球では田中将大率いる駒大苫小牧が全国制覇を果たしてからは、そんな言葉も消し飛んだが
それでも雪国のハンディはある。
ボクサーも冬はロードワークができないというのがハンディらしい。
また、ほとんどの試合が東京の後楽園ホールで行われるため、新人ボクサーにとっては毎回のアウェイだという。

のちに日本チャンピオンになる畠山正人は「東京に呼び出されて、けんかをしに行く」と表現していたが
「絶対に負けない!やられたら必ずやり返す」という折れない心で最後まであきらめなかった。
痛快なストーリーだったわ。

もうすぐ韓国で冬のオリンピックが始まる。
選手団の半分以上が北海道出身者との事だ。
彼らには雪国育ちのアドバンテージがある。
ここは一発、世界に向けてぶちかましてほしい所だ。
「楽しんで来ようと思います」なんて甘い事言ってるやつは、この本を読んでからピョンチャンへ向かえ!

posted by 宮下岳夫 at 15:53| 北海道 ☔| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月29日

雄冬のババロア

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2月2日(金)北海道は荒れ気味の天気で千歳空港のダイヤは大幅に乱れていた。
合計107便が欠航したとの事で香港からやって来るはずのお客さんから「東京まで来たのだが、明日のアイスは参加できず」の連絡が入る…

3日(土)一人に減ってしまったお客さんと待ち合わせて、雄冬ババロアへ。
先週まで続いた暖気のせいで結氷状態はよろしくないが、まあ登れる状態。
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2ピッチで抜けて、灌木の根っこでビレー。
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このあと隣にある「キャンディ」にトップロープを掛けて遊んでから帰る。
午後から日本海側沿岸は地吹雪となり、厚田のあたりはホワイトアウトで
前のめりになって運転して帰って来た。

翌日は遅れてやってきたお客さんと合流して、近郊のアイスクライミングに出かける。

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彼の今年のプランはこの後、冬の富士山に登り、4月にヒマラヤのアマダブラム、6月にデナリ
7月はシャモニーで過ごし9月にシシャパンマ、11月にアコンカグアへ行くそうです。
ビックリぽん!

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プロの写真家でもある彼がナイスショットを撮ってくれました。



posted by 宮下岳夫 at 14:50| 北海道 ☔| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月22日

氷と粉と

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天気の良い土曜日にキャニオンアイスクライミングに行って来ました。
なんと先週の暖気で、氷がバックり割れていました。
登る予定のラインだったのですが、バッターンと来そうで、トップロープでイタズラに変更。

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クレバスの迫力で参加者たちは大興奮!
クレバスの中を撮影していましたよ。

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バウアーポーズでスクリューをねじ込むのは、腰に堪えます。

翌日の北海道はこの冬一番の冷え込みで、キロロ山頂の温度はマイナス15℃。
本日は多少のメンバー変更はあったもののスライドして連ちゃんでパウダー滑降。
上空は風が強まって来ていてうなり声を上げている。
風下斜面へ逃げ込みパウダーライディングを楽しむ。

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時折、青空ものぞいてくれるが気温は低いまんまで、休憩もそこそこに登り返し繰り返し
ドライな粉雪を堪能しました。

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ダケカンバもバウアーポーズ!

温泉がありがたかった〜
posted by 宮下岳夫 at 15:27| 北海道 ☔| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月15日

こな粉な週末

ノマドパウダー合宿が明けて、予想通りにいい雪が降りましたよ。
チクショー!

13土曜日
パドルクラブ共催で札幌国際スキー場外パウダー

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手だけ!

2本目は日当たり良好なパウダー

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ん・・・なんかゴミが落ちてる?

初参加の人や遠い所から参加してくれた人たちも大満足!

なんで、こういうのがノマド合宿に来ないかね〜
この日は自分の写真なし!

14日曜日はミレー共催でKIROROパウダー
今日も天気良くなりそうだぞ…

リフト終点に着くと降り場でトラぶってカーボンのストックがポッキリ…
こんな時のための林店長!
スノーボーダーなので、ストックはなくても大丈夫と貸してくれました。

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この日は全部で3本!
まだまだ、お替りしたかったそうですが私的には2日間連続でいいのをいただき
ゲップが出そうでした。

パウダー週刊始まりました。
ノマドでは連日、どっかこっかのパウダーやってますんで、奮ってご参加ください。
雪の上で会いましょう!
posted by 宮下岳夫 at 16:57| 北海道 ☔| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月12日

ノマド合宿

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予定通りの日程でノマドパウダー合宿を行った。
ところが山は先日の雨にやられていて…

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バックのシャモニーの山はかっこいいのだが、雪がよろしくない。

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雪の塊がごろごろしていて、なかなか攻められないのだが、精いっぱい攻める、攻める。

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粉まみれとは行かなかったが、久々にスタッフ揃い踏みでした。
というよりもノマド合宿で晴れたのはじめてかもね…

今週末は、あちこちの山でいい思いできる予定です。
posted by 宮下岳夫 at 17:29| 北海道 ☔| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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